ママの悩み・疑問

座って授業を受けてくれない。通わせてる親やベビーパークの先生の対応はこんな感じ!

私と娘も通っている”ベビーパーク
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幼児教室には興味あるけど、うちの子落ち着きないし、そもそもちゃんと座って授業を受けられる気がしない・・・。

ベビーパークでは、Cクラス(1歳4ヶ月〜)から椅子に座って授業を行うようになります。

でも歩くことを覚えた1歳代は好奇心旺盛で「大人しく座っててね」、「先生の話聞こうね」などいくら言い聞かせても親の言葉を聞いてくれるわけがありません。

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しかも自我が芽生えてきて行動を抑制すると癇癪起こしたり大変。

このようなことを心配して、教室に通うことを躊躇してしまうママさんもいらっしゃるのではないでしょうか?

でも心配する必要はありません。

ベビーパークは授業中に動き回っちゃっても全然OK!何の心配も無し!

そうは言っても、

「そんなの絶対に嘘!みんなは着席してるのに自分の子どもだけうろちょろして気疲れ半端ないパターンでしょ」

疑ってしまうママさんもいるでしょう。

 

そこで今回は、

  • 座ってなくてもOK!ベビーパークの考え方
  • 実際の授業の様子と親や先生の対応
  • 我が子がちゃんと着席して授業が受けられるようになった理由
  • 授業中は飽きさせない工夫がある

この内容で解説したいと思います。

 

  • 落ち着きがないからと習い事を悩んでる
  • 幼児教室に通わせたいけど、我が子が椅子に座ってる姿が想像できない
  • 教室で動き回ってたら周りのママさんの目も気になる

このような方はぜひ参考にしてみてください。

我が家の実体験ですが、ベビーパークに通うことで、家では相当ないたずらっ子の娘も着席して授業を受けてくれるようになりました

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これを読めば、「落ち着きがないから・・・。」と躊躇することなく教室に通うことができるはずですよ!

しかもマザーリングで対処法を教えてもらって実践すれば、落ち着きがある子になっちゃうかも!

授業中座ってなくてもOK!ベビーパークの考え方

まずは”授業中座ってなくてもOK!ベビーパークの考え方”について解説します。

結論

ベビーパークは、授業中に離席したり動き回っちゃっても全然OK!全く心配無し!な教室です。

幼児教室というと

  • 躾も厳しいイメージ。椅子に座れない子はついてけない?
  • うちの子だけ動き回ってたらどうしよう。授業が進まなくてみんなに迷惑かけちゃう?

なんて想像する人もいらっしゃるかもしれませんが、

そんな心配は全くいりません。

叱らない育児を推奨しているベビーパークでは、無理やり椅子に座らせるようなことは絶対にしません。

また、ベビーパークでは「探求反射」を満たすような活動と環境を与えてあげる事で知的能力を飛躍的に伸ばす事が出来ると言っています。

たーちゃん
たーちゃん
椅子に座らないで興味があるところに行ってしまうのは、まさになんでも知りたいという探求反射の現れだよね!

そうなんです。

実際に「子どもが座わってくれなくて・・・」と相談したママさん対する先生のアドバイスも紹介すると

先生
先生

椅子に座らないのは落ち着きがないわけでも、知育が向いていないと言うわけでもありませんから安心してくださいね

離席してしまうのは”別の所にもっと楽しい学びがある”とお子さんが感じているから!

そんな時は、ママが今机にあるアクティビティを思いっきり楽しんでる姿を見せてあげるだけで十分です。

こっちにも面白いことがあってママが楽しんでいると感じれば、自分もやってみたいと戻ってきてくれるようになりますからね。

と言ってました。

確かに幼児教室の中には、「しっかりと着席をして授業を受ける」ということを目的としている教室もあります。

そういった教室と比較するとベビーパークはもっとフランクに知育遊びを楽しめる教室です。

「うちの子落ち着きがないから・・・」と躊躇しているママさんこそ通ってみるとマザーリングで悩み相談ができたり、先生がサポートしてくれたりと、充実した時間になると思いますよ。

実際の授業の様子

いくら「授業中に動き回っちゃっても全然OK!」といっても我が子だけ座らすに動き回ってたらやっぱり肩身が狭いですよね。

そこで10ヶ月通って見てきた”実際の授業の様子”についてもぶっちゃけてご紹介しますね。

私は帰省中は実家近くの教室に通ったりと複数の教室を経験しているのですが、授業中の着席の様子は本当に様々

普段通っている教室(A教室):授業中はしっかりと着席、ほぼ離席無し。離席してもすぐ戻ってくる。

こんな感じだったので、Cクラスに進級した時は

chii
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娘だけ座ってくれなかったらどうしよう・・・。

と結構緊張していたのですが、子どもも空気を読むんですね。

娘もその環境に影響されて、最初の授業から着席して取り組めてました。

初めてのクラスの授業がこんな感じだったので、

chii
chii
1歳の子どもってこんなにお利口さんなの?

とびっくりした事を覚えています。

そんな中で帰省先の教室(B教室)に行ったらびっくり!

帰省先の教室(B教室):娘以外はみんな離席。すんごい勢いで走り回っててびっくり!

これを見て

chii
chii
そうだよね。本来子どもってこんな感じだよね。

と妙にホッとしました!笑

娘はというと、普段の教室でしている事が当たり前と思っているようで1人で黙々とアクティビティをこなしてました。

家にいる時は本当にいたずらっ子なのに、教室ではかなりクールです!笑

 

後日、普段通っているA教室の先生にB教室の様子を聞かれたので状況を話すと

先生
先生
みんな元気ちゃんだったんですね♪

ママはB教室に行ってびっくりしたかもしれませんが、このクラスがすごすぎるんです。私もいつも感心しちゃいます。

本当にCクラスさんとは思えないくらいにみんな優秀。

と言っていたので、座って授業を受けることができないのがむしろ普通なお年頃って事のようですよ。

離席してしまうのが普通のお年頃と言っても、我が子が授業中走り回ってたらやっぱり

  • 先生や他の生徒さんに迷惑そうにされちゃう?
  • みんなどう対応してるのかな?放置?それとも無理やり連れ戻す?

など気になっちゃいますよね。

そこで実際に授業を受けて私が経験した

  • 先生の対応
  • 親の対応

についても紹介しますね。

先生の対応

まずは椅子に座らない場合の”先生の対応”について解説します。

当然のことながら、「座ろうね」と子どもを持ち上げて無理やり椅子に連れていく先生はいません。

もちろん親に合図を送って「こっちに連れ戻して」オーラを出すこともないので心配しないでくださいね!

その代わり

先生
先生
クレヨンってお姉さん持ちするととっても描きやすい!

知らなかったな〜。もっと書いてみよう

と声を出して、楽しさや感動を実況中継して興味を持たせたりしてくれます。

それでも動き回りたいようだったら、思い切ってアクティビティの順番を変えちゃうなんてこともありました。

先生
先生
みんな体力有り余ってるんだね!だったらみんなでミッキーの曲で走っちゃおう!

こんな感じでママが子どもの後をついて回らなくても、先生がどうにか上手に対応してくれるので心配は要りません。

親の対応

椅子に座らない場合の”親の対応”について解説します。

我が子が離席して動き回っちゃったら、どうにか座らせたい、みんなと同じように授業を受けさせたいと思うのが親心ですよね。

実際に見てきた感じだと

  • 子どもの後ろについて、あの手この手で席に着かせるように頑張るママさん
  • 「〇〇そっちいかない」、「こっちに来て座って」と呼び戻すママさん

も確かにいます。

ただ、子どもも自分の気持ちの切り替えが上手くできないまま無理やり連れ戻されると

  • 最悪癇癪を起こして余計に大変になる
  • 授業自体がつまらないと感じてしまって何もそもそも取り組んでくれない

なんてこともあると思います。

だからこそ私は、娘が離席しても

  • 後をついていかない
  • 娘が離席してもママはみんなが行っているアクティビティを楽しく行う

を徹底しています。

見方によっては本当に放置!笑

でもこうしてる方が自然と娘もすぐに戻ってきて、自分で椅子に座ってアクティビティを行い始めます。

そして案外この放置プレイを行うママさんが多いです。

最初はちゃんと授業を受けてほしい、みんなと同じようにやってほしいと思ってしまうはずですが、マザーリングでベビーパークの考え方や叱らない育児を教えてもらううちに

chii
chii
今はそっちに興味があるんだからしょうがないよね〜

くらいの気持ちで、いい意味でスルーできるようになりますよ。笑

我が子が着席して授業を受けられるようになった理由

続いては”我が子が着席して授業を受けられるようになった理由”を紹介します。

Cクラスに進級するまで「ちゃんと着席して授業が受けられるのかな?」と心配していたものの、

まさかの初日からしっかり椅子に座って授業を受けてた!

娘ですが、そうなってくれたのは2つの要因があったからかなと思います。

  1. 周りの子がしっかりと着席して授業を受ける環境だった
  2. 家でも子供用の椅子を買って練習していた
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詳しく解説しますね!

周りの子がしっかりと着席して授業を受ける環境だった

まず1つ目は”周りの子がしっかりと着席して授業を受ける環境だった”です。

進級したCクラスは、人数が少なくて娘を含めても女の子2人のクラス。

人数が少ない分、とっても和やかに授業も行われて、元からいた女の子は言葉の理解が早いのかとっても優秀だったんです。

だからこそ、娘もCクラスに進級してからは、「友達が座ってるから今は座る時間なんだ。自分も座ろう。」と判断できたのかもしれません。

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まだ1歳になって数ヶ月しか経ってない子どもでも、周りの子を観察したり真似することができるから感心しちゃいますよね。

これは今振り返ればって話になりますが、Cクラス最初の授業がこのクラスで本当に良かったと思います。

なぜなら、ベビーパークについて調べているときに見つけた口コミで

進級してから周りの子が遊ぶのにつられて、自分の子も影響されて離席してしまうようになったのでベビーパークをや辞めました

というコメントを見て心配していたから。

 

chii
chii

今までできていたのに、周りの子に影響されて授業を受けてくれなくなったらショックですよね。

授業料も高いし、通うならちゃんと授業受けて〜(泣)って感じ

 

だからこそ、Cクラス最初のクラスで「今は座る時間」ということを理解してくれる環境だったのはありがたかったです。

たーちゃん
たーちゃん
最初のイメージってやっぱり大切だよね!

最初がしっかりできたからこそ、帰省先の教室でみんなが走り回ってても、一緒に遊びにいかず着席して授業が受けられているのかなとも思いました。

 

もし最初の環境を整えたい方は、先生に直接教室に通ってる子の雰囲気を聞いてクラスを選ぶのもいいと思います。

私は進級して曜日や時間の違いでクラスを選べる時は

  • そのクラスに通っている子の雰囲気
  • 人数(人数が少ない方がマザーリングなどの時間が丁寧)

は毎回聞いて選ぶようにしてました。

通い出して「このクラス合わないな~」って思ったら振替などで他の曜日をチェックして移動させてもらうのも1つの手ですよ!

予め子供用の椅子を買って練習していた

2つ目は”予め子供用の椅子を買って練習していた”です。

Cクラスに進級することが決まって1ヶ月ほどあったので、椅子に座る練習だけはしておこうとこの椅子を購入して練習していました。

 

そのおかげか、最初の授業でも椅子にすわることに抵抗することなく、ちゃんと着席して授業が受けられたので買って正解!

家で練習する時も、自分の椅子というのが嬉しかったのか、率先して椅子に座りたいアピールをしてくれてました。

 

椅子座ってお勉強や知育遊びをすることは

  • 自発心
  • 学習意欲
  • 集中力
  • 正しい姿勢

など心の成長をサポートする効果があるそうです。

chii
chii
幼児教室に通っている方は割と椅子と机を購入して、おうち学習している方が多いですよね

 

椅子を選ぶにあたって何個か迷ってやっと決めたので、私の椅子選びのポイントを共有しますね。

椅子を選ぶときのポイント
肘掛けがない

肘掛があると座るときに椅子の前に立って腰を下さなければいけないので、やっと歩くようになった1歳代は「自分で座る」が難しいです。

娘はよく横からお尻をついて座るので肘掛がないものを選んで正解でした。

ベビーパークの椅子も肘掛がないタイプですよ!

自分で椅子をしまえるくらいの軽さ

ベビーパークでは広場で行うアクティビティの前は必ず「机と椅子、仲良しぺったんこ」と椅子をしまうことを行います。

この時期「ママじゃなくて自分でできた」という経験は大切なので、子どもの力で押せばしまえる重さのものを選ぶといいと思います。

私が選んだ椅子は3.1kgですが、娘はしっかりと「椅子をしまう」ができています。

本当は机とセットのものが良かったのですが・・・

我が家はスペースの問題的に無理(泣)

最後まで迷って、元からあったリビングテーブルに椅子をセットすることにしました。

もし椅子と机セットのものを買いたい方は、最後まで迷ってたこちらもいいと思います。

 

子どもの成長に合わせて5cm間隔で9段階調整ができるので、ぴったりサイズでおうち学習できますよ!

授業中は飽きさせない工夫がある

いくら周りの空気を読んで着席して授業を受けると言ってもやっぱり1歳児。

chii
chii
ずーっと座ってられるわけがないんですよね。

だからこそベビーパークの授業は”飽きさせない工夫”が盛り沢山なので心配は入りません!

Cクラスの授業の流れ
  1. 【広場】マザーリング
  2. 【着席】(歌・手遊び歌)ハローハロー
  3. 【着席】挨拶
  4. 【着席】日付、天気の確認
  5. 【着席】名前を呼ばれてはーい
  6. 【着席】(歌・手遊び歌)おててふりふり
  7. 【着席】(ワーキングメモリー)くまちゃんのカップ隠し
  8. 【着席】目の体操
  9. 【着席】フラッシュカード(数、文字、絵、算数、掛け算)
  10. 【着席】100玉そろばん
  11. 【着席】(歌・手遊び歌)音感遊びの歌
  12. 【着席】(歌・手遊び歌)今月の歌(日本語、英語)
  13. 【広場】(リトミック)ミッキーソングでリズムダンス
  14. 【広場】(歌・手遊び歌)キャベツの中から
  15. 【広場】お店屋さんごっこ&コイン落とし
  16. 【広場】色タッチの歌
  17. 【着席】(歌・手遊び歌)やまびこの歌
  18. 【着席】(歌・手遊び歌)1週間の歌
  19. 【着席】(文字の取り組み)絵と文字合わせ
  20. 【広場】漢字のお散歩
  21. 【着席】先生とカード合わせ
  22. 【広場】積み木で見立て遊び(立体→立体)
  23. 【着席】(ワーク)シール遊び
  24. 【着席】(ワーク)クレヨンでお絵かき
  25. 【着席】製作 福笑い(クレヨン、のり)
  26. 【着席】英語のお話し
  27. 【着席】日本語の絵本
  28. 【着席】アタッチメントタイム
  29. 【着席】(歌・手遊び歌)さようならの歌 げんこつ山のたぬきさん
  30. 【着席】挨拶
  31. 【着席】シールをもらって貼る

このように、そろそろ着席してられないかなという頃合いで、広場に移動してリトミックをしたりお散歩をしたりします。

 

とはいえ改めて書き出すと着席してる数が断然多くてびっくり!

たーちゃん
たーちゃん
31個のアクティビティ中24個は着席して授業を受けているんだね

これを見ちゃうと

「こんなに着席して行うことばっかりなの?やっぱりうちの子ベビーパークの授業無理かも・・・」

と思ってしまう方もいるかもしれませんが・・・

書き出すまでは「着席と広場は半々かな?」くらいの感覚で受けていたので、着席が苦に感じるようなことはないと思いますよ。

まとめ

今回は”座って授業を受けてくれない。通わせてる親やベビーパークの先生の対応はこんな感じ!”について

  • 座ってなくてもOK!ベビーパークの考え方
  • 実際の授業の様子と親や先生の対応
  • 我が子がちゃんと着席して授業が受けられるようになった理由
  • 授業中は飽きさせない工夫がある

この内容で解説しました。

座ってなくてもOK!ベビーパークの考え方

ベビーパークは、授業中に離席したり動き回っちゃっても全然OK!全く心配無し!な教室です。

その理由は

  • 叱らない育児を推奨している
  • この時期の子ども特有の本能”探求反射”こそ知的能力を飛躍的に伸ばすことにつながると考えている

「うちの子落ち着きがないから・・・」と躊躇しているママさんこそベビーパークの授業は充実した時間になるはず!

実際の授業の様子と親や先生の対応

授業中の着席の様子は本当に様々です。

  • 普段通っている教室→みんな離席なし
  • 帰省先の教室→ほぼ離席。走り回ってる。

【先生の対応】:楽しさや感動を実況中継して興味を持たせたり、思い切ってアクティビティの順番を変えちゃうなんてことも!

【親の対応】: マザーリングで学んだことを活かして、離席しても後をついていかないなど遠くから見守る人も案外多い。

我が子がちゃんと着席して授業が受けられるようになった理由

①周りの子がしっかりと着席して授業を受ける環境だった

→クラスの子が着席して授業を受けられる子だったので「友達が座ってるから今は座る時間なんだ。自分も座ろう。」と判断できたと思っています。

最初の環境を整えたい方は、先生に直接教室に通ってる子の雰囲気を聞いてクラスを選ぶのもあり!

②子供用の椅子を買って練習していた

→練習していたおかげで椅子にすわることに抵抗することなく、ちゃんと着席して授業が受けられました。

【椅子を選ぶときのポイント】

  • 肘掛けがないタイプ
  • 自分で椅子をしまえるくらいの軽さ

を重視するといいですよ。

授業中は飽きさせない工夫がある

着席をして授業を行うCクラスの授業内容を紹介。

そろそろ着席してられないかなという頃合いで、広場に移動してリトミックをしたりお散歩をするなどの工夫がある。

まとめるとこのような内容でした。

 

「習い事してみたいけど、うちの子落ち着きがなくて心配」という方こそ、むしろベビーパークの体験に行ってもらいたいくらいです。

ベビーパークでは無理に着席させたり、叱ったりすることはないですし、マザーリングで子育てについても相談できるのでママのリフレッシュにもなると思いますよ。

私と娘も通っている”ベビーパーク
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  1. 育児勉強会
  2. 実際のレッスンに参加

を無料で受けることができます。

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特にしつこい勧誘などもないのでとりあえず行ってみよう!感覚で楽しむ事ができると思いますよ。